イノセンス冤罪弁護士7話【ネタバレ感想】は川島海荷は後妻業と話題!

こんばんは!

イノセンス冤罪弁護士7話が放送されました。

今日の事件も冤罪なのでしょうか?

私は去年の夏ごろの紀州のドンファンの事件と似ている?と思いました。

今日はSNSで川島海荷は後妻業?今期のドラマで後妻業が被ってると話題になっていたことなどをネタバレ感想していきます!

イノセンス冤罪弁護士7話【ネタバレ感想】は川島海荷は後妻業と話題!

以下はTwitterの声です。

川島海荷、後妻業?? タバコ大好きかよ!

若手の後妻業?(´・ω・`)

今季「遺言公正証書」いっぱいでてくるな。

めっちゃ後妻業感、と思ったら同じことつぶやいてる人いた!笑

後妻業」は言うまでもなく、ずばりそのネタなんだけど、今期のドラマ、年取った財産家に取り入る不審な後妻・愛人ネタが、あっちこっちで被りすぎてるような。

引用:Twitter

今回の話は今期のドラマ後妻業を連想する内容でしたね!

こっちの後妻業は歳の差がものすごいですけどね。

今回は若妻満里奈に黒川先生も手こずっていました(>_<)

イノセンス冤罪弁護士【ネタバレ感想】は登場人物の名前が温泉地名!

このドラマの登場人物の名前は見事に温泉地名ですよね!

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1月19日土曜日10時からイノセンス冤罪弁護士スタートしました! テーマとしては冤罪という重い内容ですが、どういう雰囲気のドラマになってい...

イノセンス冤罪弁護士7話あらすじと見どころ紹介

かえで(川口春奈)は、秋保あきう(藤木直人)の妹を殺したとされた浅間あさま(鈴之助)たく(坂口健太郎)の幼馴染であること、自殺した浅間の冤罪を信じる拓に被害者遺族として複雑な思いを抱きつつ秋保が拓のサポートをしていることを知る。そんな中、拓と楓は、湯布院ゆふいん(志賀廣太郎)の代打で、資産家の乗鞍のりくら権三郎ごんざぶろう(団時朗)の殺人を疑われている若妻・満里奈まりな(川島海荷)の弁護を担当することに。



練炭による一酸化炭素中毒で亡くなった権三郎が無理心中を図ったという満里奈は、自らも中毒症状で病院に搬送されているが、事前に練炭を買っていたことなどから殺人を疑われている。
乗鞍家の廊下の防犯カメラ映像から、満里奈は一酸化炭素の充満した部屋に1時間以上いたことになるが……。
翌日、拓と楓、穂香ほのか(趣里)は乗鞍家へ。権三郎の前妻の息子・はじめ(六角慎司)は、練炭を焚いている間に満里奈が窓から外に出て、権三郎が死んでから戻ったに違いないと話すが、拓はあることに気づく。



公判の日、若者の目撃証言から満里奈が事件時間に窓から外出していたと主張する検察に対して、拓は庭のセンサーライトが反応していなかったことを根拠に反論。
勝訴が見える中、なぜか深刻な拓に父親のしん(草刈正雄)は「本当のことを知りたいという動機で成り立つ弁護活動はない」と諭す。実は拓は満里奈が殺人を犯した可能性を疑い、思い悩んでいた…。
真実を追えば依頼人の嘘を暴くかもしれないことに、弁護士としてどうすべきか葛藤する拓。しかし、楓の一言がきっかけとなって命がけの実証実験を決意する!

引用:https://www.ntv.co.jp/innocence/story/#story

7話の見どころは、殺人を疑われている若妻ははたして冤罪なのかというところです!

川島海荷さんの悪い役柄の演技も見どころのひとつです☆

次回8話も楽しみに待ちましょう^^