トレース真野の姉の子供の父親は萩原聖人?千原ジュニアの可能性もネタバレ!

2019年冬ドラマの月9『トレース科捜研の男』もいよいよクライマックスで盛り上がりを見せていますね!

真野の事件の謎も最終回で明らかになりそうな感じです。

姉の子供のDNAと、ホームレス事件の時に押収された軍手についたDNAを鑑定では「父子とみなして問題ない」という結果が出ました。

ということは、23年前の武蔵野一家事件の犯人が姉の子供の父親である可能性が高くなりました。

真野の姉の子供の父親は先生の萩原聖人か千原ジュニアが怪しいとみている人が多いですね。

今日は、事件の犯人は萩原聖人なのか?それとも千原ジュニアなのか、Twitterの声を紹介しながら予測していきたいと思います☆

トレース真野の姉の子供の父親は萩原聖人?千原ジュニアの可能性もネタバレ!

以下はTwitterの声です。

ずーっと先生の事を疑っている。 お姉さんのお腹の子の父親は先生の気がする‥

真野さんの涙にもらい泣きしてしまった…お姉さんのお腹の子の父親が怪しいとはなんとなく予想してたけど、いざそのことが明らかになると辛い 父親は誰だろう…壇さん?最後に殺された人?それともあの先生だったりする?

両親と姉の命を奪った犯人は姉の胎児の父親…最悪だ…

あれ?もしかして兄なんじゃないか?兄が姉のお腹の中の子どもの父親とか?それをやらせたのが檀(千原ジュニア)なんじゃ…

そして犯人誰。 千原ジュニアではなさそう 先生だったら悲しい お兄ちゃんだったら私、立ち直れない

引用:Twitter

Twitterの声を見てみると、犯人は「先生」「壇」「お兄ちゃん」と予想しているようでした。

真野が鑑定結果を虎丸刑事に涙ながらに伝えている時の演技はすごかったですね!

姉の子供の父親が、武蔵野一家事件の犯人だったとわかった時の複雑で悲しい気持ちがひしひしと伝わってくる演技でした。

武蔵野一家事件の犯人は一体誰?

今のところ一番怪しいのは先生だと思います。

23年経った後でもあんなに首を突っ込んで協力するでしょうか?

熱心に捜査に協力しているように見せて、実は自分に疑いがかからないように目をそらす作戦にも見えます。

しかも、早川先生はお姉さんの担任ではなくて副担任でした。

もしかすると、先生とお姉さんは付き合っていたとか個人的な関係があり、痴情のもつれがあって事件に発展してしまったのではないでしょうか?

壇は1話から意味ありげな感じで少しずつドラマに出てきていましたね。

も確かに怪しいです。

なんらかの形で事件に関与しているのは間違いなさそうですが、そのまま犯人だとしたら捻りがなさすぎると思います。

一番最悪な結果なのが、真野のお兄さんが犯人で姉の子供の父親だった時ですね。

お兄さんは当時壇たち同級生からいじめを受けていました。

壇たちの命令されて、姉に子供ができてしまったとしたら本当に最悪で後味の悪い終わり方になってしまいますね(>_<)

原作の漫画はまだ完結していないので、最終回はドラマオリジナルのストーリーになると思われます。

どんな結末になっても悲しい気持ちになりそうですが、事件の真相が明らかになることでスッキリはすると思うので、是非曖昧な終わり方ではなく明確な結末を希望します!

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トレース最終回のあらすじと見どころ紹介

以下は最終回のあらすじです。

『武蔵野一家事件』の真相を追う真野(錦戸 亮)は、早川(萩原聖人)とともに食品会社社長の佐保(袴田吉彦)に会いに行った。ところが佐保は、ボイラー室のガス爆発に巻き込まれて亡くなってしまう。佐保は、不審死を遂げたホームレスの新妻(伊藤高史)と同じく早川の教え子のひとりであり、真野の兄・義一(倉悠貴)をいじめていた主犯格でもあった。

科捜研に戻った真野は、虎丸(船越英一郎)を交え、ノンナ(新木優子)海塚(小雪)にこれまでの経緯を話す。真野は、『武蔵野一家事件』の証拠品だった軍手に残されていた身元不明のDNA型と、妊娠していた姉・仁美(夏子)の胎児の絨毛のDNA型を鑑定し、その2つに親子関係が認められることを突き止めていた。つまり、仁美を妊娠させた相手が、真野の家族を殺した犯人である可能性が高いのだ。そこで真野は、佐保の心臓血のDNA型を調べたが、親子鑑定の結果は不一致だった。

科捜研に戻った真野は、虎丸(船越英一郎)を交え、ノンナ(新木優子)海塚(小雪)にこれまでの経緯を話す。真野は、『武蔵野一家事件』の証拠品だった軍手に残されていた身元不明のDNA型と、妊娠していた姉・仁美(夏子)の胎児の絨毛のDNA型を鑑定し、その2つに親子関係が認められることを突き止めていた。つまり、仁美を妊娠させた相手が、真野の家族の命を奪った犯人である可能性が高いのだ。そこで真野は、佐保の心臓血のDNA型を調べたが、親子鑑定の結果は不一致だった。

佐保が死亡したボイラー室に臨場した真野は、ガスの元栓部分に付着した手袋の皮革を発見する。その持ち主と思われる人物の皮膚片から採取したDNA型は、『武蔵野一家事件』の軍手のDNA型と一致していた。新妻の事件同様、佐保の事件にも捜査の打ち切り命令が出た中、仁美の交際関係をもう一度洗い直す真野たち。そこで得た証言を基にさらに調べていくと衝撃の名前が浮かび上がる…。

そんな折、科捜研に刑事部長の壇(千原ジュニア)が突然視察に訪れ…。

引用:https://www.fujitv.co.jp/trace_drama/story/index.html

最終回の見どころは、やはり23年前の武蔵野一家事件の犯人は誰かということです!

この事件に関係しそうなことは、いつも捜査打ち切り命令が出るのは何故かということも最終回でわかりそうですね。

このドラマの重要な謎が一気に明らかになりそうなので、最終回は絶対に見逃せませんね☆