ルパンの娘1話ネタバレ感想!深キョンの泥棒スーツがセクシーと話題!

2019年7月11日からドラマ『ルパンの娘』の放送が始まりました!

泥棒の娘と警察官というありえない組み合わせの2人が恋人同士という設定のドラマです。

今日は、泥棒の娘役の深田恭子さんの泥棒スーツ姿がセクシーと話題になったことなどをお伝えしていきます^^

ルパンの娘1話ネタバレ感想!深キョンの泥棒スーツがセクシーと話題!

このドラマは放送前から、深キョンのセクシーな泥棒スーツが見られるということで大変注目されていました!

深田恭子さんは、とても三十路には見えない奇跡の36歳と言われていていますね^^

放送が始まると、やっぱり深田さんの泥棒スーツ姿に関する声が多数上がっていました!

以下はTwitterの声です。

和くんを助け出すために華ちゃんが泥棒スーツを着るわけですか!わくわく!

これって毎回深田恭子さん泥棒スーツに変身する?そうだとしたらここのシーン毎回の楽しみになりそう

深キョンの泥棒スーツ姿は 妖艶で美しい‼️✨

ルパンの娘 面白かったー🤣🤣 そして、深キョンが可愛かった♥️ 泥棒スーツにドキドキ😍💓 皆さん、今日もぁぢがとぅm(__)m ぉゃちゅみ☆ミ

ルパンの娘、なんか色々と面白かった 😄 深キョンの泥棒スーツ姿見たら、ドロンジョ様を思い出したし。

引用:Twitter

深キョンの泥棒スーツ姿は毎週見られそうな感じです☆

これは女性視線で見ても惚れ惚れしてしまう魅力を持っていますね!

泥棒をする時には家族揃ってこのスーツに仮面を付けている所が非現実的でコメディー要素の強いドラマだと感じました。

引きこもりの兄(栗原類)も部屋でスーツ姿に変身していて面白かったです☆

ルパンの娘1話【ネタバレ感想】は原作と違う?コメディー感が半端ない!

ドラマの1話を見た印象は、原作とイメージがかなり違ってコメディー感が強い!って感じでした。

アクションシーンやミュージカル調の場面などもあって、ドラマの演出はずいぶん振り切ったな~と思いました!

原作小説の華(深田恭子)は泥棒一家の娘であることに嫌気をさしていて、こんなに積極的泥棒はしていません。

原作では和馬と華の恋の行方に、ある事件が大きく関わっているのですが1話目を見た限りではその事件は出て来そうにありませんでした。

原作とドラマを比べて違いを見つけてみるのも、ドラマの楽しみ方のひとつになると思います☆

こんな記事も書いていますので、参考にしてみて下さい^^

2019年7月スタートの木曜ドラマは深田恭子さんと瀬戸康史さん主演の『ルパンの娘』に決定しました。 このドラマは泥棒一家の娘と警察家族の息...

ルパンの娘1話あらすじと見どころ紹介!

以下は1話のあらすじです。

図書館に勤める三雲華(深田恭子)は、恋人の桜庭和馬(瀬戸康史)の家族を初めて紹介されて、ガチガチに緊張している。和馬の父、典和(信太昌之)の口調は厳しく、母の美佐子(マルシア)も華の勤め先にガッカリした様子。和馬が公務員としか聞いていなかった華だったが、桜庭家は代々警察官の一族だったのだ。それを聞いて震え上がり、さらに和馬が警視庁捜査三課と知った華は…。

その日、和馬に送ってもらった華は平凡な一軒家に入って行く。和馬の車が去ると、その家からそっと抜け出し、タワーマンションの高層階へ。実はここが本当の三雲家。高級な猫を抱いた母の悦子(小沢真珠)、キャビアをつまみにワインを傾ける父の尊(渡部篤郎)、トラフグを調理中の祖母マツ(どんぐり)が華を迎え入れた。だが、猫もキャビアもトラフグも…他人様から失敬したものばかり。そう、三雲家は泥棒一家。華は和馬を諦めようと考える。

一方、和馬は典和に捜査一課の刑事になれたら華との交際を認めても良いと言われる。和馬が三課の先輩刑事・巻(加藤諒)に相談すると、先祖代々家族全員が盗みの専門家、“Lの一族”を捕まえろとアドバイスされる。決して尻尾を出さない、それでいて弱者からは盗みを働かない、まるで、“アルセーヌ・ルパン”のような大胆不敵な犯行から“L”がつけられる一家。和馬は彼らを捕まえる決心をするが、その一族こそ、華の家族・三雲家だった。

引用:https://www.fujitv.co.jp/Lupin-no-musume/story/index.html

コメディー重視のドラマとなっていて、突っ込み所満載の1話となりました(笑)

それぞれのキャストがかなり入り込んだ演技をしているので、是非注目してみて下さい☆

2話以降も笑いを交えた和馬と華の恋愛模様が見られると思うので、「ルパンの娘」から目が離せないですね!