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僕の初恋をキミに捧ぐ1話【ネタバレ感想】は映画の方がいい?原作と違う?

僕の初恋をキミに捧ぐ

こんばんは!

今日からドラマ僕の初恋をキミに捧ぐ始まりました!

こちらのドラマは2009年に映画化している作品です。

 

今回は僕の初恋をキミに捧ぐ1話のネタバレ感想と、『映画の方がいい』『原作と違う』と話題になっている事についてもご紹介していきます!

 

僕の初恋をキミに捧ぐ1話【ネタバレ感想】は映画の方がいい?

 

放送開始後、みなさんの反応はどうだったか見ていきましょう!

 

え~なんかちょっとなぁ~

映画を見返したくなる

あとで映画みかえそう

娘を妊娠中に映画の方をたまたま観てめっちゃ号泣した記憶があって、冒頭から釘付けになってしまった。 けど、岡田将生と井上真央の方がいいなぁ。若い子知らない…笑

引用:Twitter

 

映画を見た人はそのイメージが完成されていることもあってか、ドラマより映画の方が良かった!と感じる人が多かったようです。

 

 

僕の初恋をキミに捧ぐ1話【ネタバレ感想】は原作と違う?

 

では原作漫画と比べてどうだったのでしょうか?

 

なんか、漫画の方がよさげでは? 

寮生活じゃないのかーい 設定変える実写化はダメよ💦

え、繭って頭良かったよね漫画

実写化するなら制服も寮生活も 原作をちゃんととり入れてほしかったな 

ドラマ見てるんだけど原作読んでた分 今のところ相当期待はずれ 原作から設定をもらっただけ感 原作の1、2巻ほぼ飛ばしてるし まあでもこれはこれとして原作好きだから一応見る

引用:Twitter

 

またまたこちらもがっかりしたという意見が目立ちました💦

漫画が大好きで今回のドラマ放送を楽しみに待っていた人にとっては、原作との違いが気になってしまうのかもしれませんね(^^ゞ

 

原作ネタバレ記事も書いてます。是非読んでみて下さい!

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僕の初恋をキミに捧ぐ1話あらすじ紹介と感想

 

以下1話のあらすじです。

 18歳の垣野内逞(野村周平)は、写真館に来ていた。カメラを向ける店主に写真の用途を聞かれるが「何となく」と応え、満面の笑みでピースサインを出した――。

 時は遡り、逞が8歳の頃。病院に入院している逞のそばにはいつも、同じ年の女の子・繭(桜井日奈子)がいた。ある日、病室を抜け出して訪れた夜の公園で、逞と繭は夜空を仰ぎながら結婚の約束を交わす。自分たちには未来があると信じて、疑わずに…。

 それから7年後。15歳になった逞は、名門・私立紫堂高校に入学。新入生たちに向かって「学園生活をエンジョイしようぜ!」と叫ぶ生徒会長・鈴谷昂(宮沢氷魚)の挨拶に驚く逞だったが、次に新入生代表の挨拶で壇に上がった女子生徒の顔を見て、さらに驚がくする。なんとその女子生徒は、かつて星空の下で結婚の約束をした、幼なじみの繭だったのだ! 全校生徒を前に壇上から大声で「この私から逃げようなんて百万年早いのよ!ぜっっったいに、逃さないからね!」と逞へ向け宣言する彼女は…誰よりも会うのを避けていた大切な初恋の人物なのだった。

 隠れて猛勉強してまで自分を追いかけてきた繭に対し、逞は戸惑いを隠せない。泣かせたくない大事な女の子との関係を「せっかく終わりにするって決めたのに」。小さい頃に偶然聞いてしまった自分の命のタイムリミットについての記憶が、逞の頭の中でまたよみがえるが…。

引用:https://www.tv-asahi.co.jp/bokukimi/story/0001/

 

第1話の放送終わりました。

原作や映画と違って残念に思うところもありました。

まず原作と映画では全寮制の高校でしたが、ドラマは二人とも自宅から高校に通っていました。

逞が二十歳まで生きられると繭が知った場面設定も違いましたね。

また、原作と映画では繭は優等生でしたが、ドラマでは数学が苦手な設定で優等生とは言えません。

昴様の髪型は原作は黒髪ストレートで、ひとりで行動するタイプです。イメージが違う。

ざっと出してみただけでもこれだけありました。

もっと出てくると思いますね。

原作や映画を見ていて大事にしていた人にはこの様々な設定の違いは残念だったと思います。

 

それでもまだ1話が放送されたばかりです。

原作や映画とは別物として見ていくと、今後の展開次第で惹きつけられるようになるかもしれませんので2話以降も楽しみにしようと思います^^

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