初めて恋をした日に読む話3話【ネタバレ感想】は順子の母親が毒親すぎる!

こんにちは!

初めて恋をした日に読む話第3話が放送されました。

今日もゆりゆりの東大合格を目指して勉強に打ち込んでいます^^

そしてここにきて順子がモテモテですね☆

そんな順子の母親が毒親だという声が多数届いているので、今日はその件を紹介していきます!

初めて恋をした日に読む話3話【ネタバレ感想】は順子の母親が毒親すぎる!

順子は学生時代とても勉強が出来る子でした。

ところが、東大受験を受験するものの失敗してしまった過去を持ちます。

それ以来順子の母親は、順子のことを攻め続けているんです。

以下はTwitterの声です。

うわ、毒なんだ。このドラマ。 でも東大受かるまで浪人させられなくてよかったね。実家出たらいいのに。

あぁ!毒とかいうやつですか

一度受験に失敗してにあんなに引きずられたら心折れる…

30過ぎで結婚出来ないとこんなに酷いことに言われるの?

深キョンのお母さん、ちょっと毒っぽいな…学力のベクトルが異常に高い。こんな、勉強できなきゃ愛さない、結婚しなきゃ駄目な人間、なんて言われ続けたらおかしくなるわ。。

引用:Twitter

受験のことだけじゃなく、30歳過ぎても結婚出来ていないことや良い会社に就職できていないことにも呆れているんですね。

母親役壇ふみさんの演技が上手で、毒親っぷりを見事に表現しています!

初めて恋をした日に読む話3話【ネタバレ感想】は順子と母親の確執が見ていて辛い!

順子は小さい頃からお母さんの喜ぶ顔が見たくて、漫画も読まず恋愛もしないで勉強を頑張ってきました。

お母さんは順子の大学受験の失敗が許せずに、順子は32歳になった今でも攻め続けているので、見ているこちらも辛くなってしまいます。

従弟の雅志は東大にも合格して良い会社にも就職できたので、お母さん的には順子と雅志を比べている所もありそうです。

今順子がゆりゆりの家庭教師をがんばっていることも、意味がないといった感じで、今のところ娘のことを応援したり、認めている場面はひとつも出てきていません。

今後この確執が解消することはあるのでしょうか?

順子と母親の関係も今後見守っていきたいと思います。

他にも最終回結末ネタバレ予測の記事も書いています^^

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初めて恋をした日に読む話3話あらすじと見どころ紹介

以下は3話のあらすじです。

順子(深田恭子)は教え子・匡平(横浜流星)の勉強法について悩んだ末、親友の美和(安達祐実)に相談する事に。
美和は仕事も大事だけど婚活もすべき、と昔からの知り合い男子はどうかと順子に提案をする。
その帰り道、順子は山下(中村倫也)と遭遇、2人で飲みに行くことに。
“昔からの知り合い男子”の美和の言葉を思い出しひとりドキドキする順子。しかしある事実が発覚する…。

後日、順子が山下と2人で飲んでいた事を知り、嫉妬する匡平。
いつも子供扱いを受ける匡平は順子にいら立ち、授業中に教室から出て行ってしまう。匡平がこのまま授業に来なかったらどうしようと嘆く順子。
そんな中、月末に順子とデートがしたくて仕事で無理を重ねた雅志(永山絢斗)は、ついに過労で倒れてしまう。

偶然にも匡平たちが雅志を見つけ救急車を呼ぼうとするが、仕事を理由に雅志はそれを拒否。
順子も慌てて駆けつけ、雅志のピンチを救おうと奮闘する中、ついに雅志が動き出す─。

引用:https://www.tbs.co.jp/hajikoi_tbs/story/

3話のみどころは、エトミカの辛い過去の恋愛と、順子が大人としてエトミカを救い出す場面だと思います!

順子先生かっこ良かったです!!

あとは、順子とデートしたいがためにハードな仕事をこなして最後に倒れてしまう雅志の不器用さも必見ですね(#^^#)